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会社概要|株式会社ガーデンメーカー

株式会社ガーデンメーカーは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

SDGsとは、2015年に「国連持続可能な開発サミット」で採択された2016年から2030年までの「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals:SDGs)」です。SDGsは17分野にまたがる目標と169のターゲットからなり、株式会社ガーデンメーカーはSDGsの理念に賛同し、企業理念に基づいた事業活動を通じて、社会の課題を解決していくことで、持続可能な社会の実現をめざしています。

SDGs
キャラクター

株式会社ガーデンメーカーとSDGsへの取組み

当社の持続可能な開発目標(SDGs)の活動にご協力ください。
当社ではできることから取り組みを開始しています。

  • 徹底的なルール化による継続可能な事業を実施します。
  • システム化を促進し、効率的で事務負担の少ないサービスを提供します。
  • ジェンダーフリーの考えの基、男性・女性関係なく運営参加を促進します。
  • テレワーキングの実施により、移動資源の削減を実施します。
  • 印刷物をデータ送信に変えることにより、トナー等印刷資源を削減します。
  • 様々なハラスメント撲滅に積極的に取組みます。
株式会社ガーデンメーカー
代表取締役
愛知農園植木苗木株式会社
専務取締役
smileグループCEO
氏永 勝之
キャラクター

わたしたちの取り組み事例

社会や地球に貢献できること

具体的な事業

お庭づくりのサービス提供を通じて、日本の緑地空間や自然の保護に貢献します。

株式会社ガーデンメーカーが社会や地球に貢献できること。それは、緑を増やし、維持していく事で、人と緑が共存できる街づくりです。

地球温暖化など、植物の減少の影響は計り知れません。気候変動やその影響を軽減することを目指し、事務所棟のエアコン温度管理を暖房24℃、冷房28℃にすることで温室効果ガスの排出を削減します。

取り組み内容

弊社社内勉強会や全加盟店を含めた決起大会にて、SDGsの目標を共有し、社内だけではなく、外部企業も含めて方向性を共有しています。小さなとりくみかもしれませんが各事業所で継続的に行うことにより目標達成に貢献します。

➤ 環境に配慮したサービス提供

  • 地域景観や環境に配慮した植物種の選択・造園工事
  • 加盟店に向けた四半期に一回の育成・技術指導講習の開催

対象とするSDGsゴール

すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する
都市を包摂的、安全、レジリエントかつ持続可能にする
持続可能な生産消費形態を確保する
気候変動とその影響に立ち向かうため、緊急対策を取る
陸域生態系の保護、回復、持続可能な利用の推進、持続可能な森林の経営、砂漠化への対処、並びに土地の劣化の阻止・回復及び生物多様性の損失を阻止する
持続可能な開発に向けてグローバル・パートナーシップを活性化する

社会や地球に貢献できること

具体的な事業

企業の大切な資産である従業員一人ひとりの、ライフスタイルや生活に寄り添った会社運営を目指します。

全従業員が働きやすく、生産性の高い労働の機会を提供することで働き甲斐のある職場を提供いたします。

特に女性社員はもちろん、男性社員の育児休暇取得、定期健康診断、歯周病健診、介護休業、育児短時間勤務制度、介護短時間勤務制度、メンタルアシストプログラムなどを整備しています。

取り組み内容

中でも男性社員の育児休暇取得において、2023年度は対象男性社員の100%(3人中3人)が平均4ヵ月取得しています。

業務閑散期には積極的に教育訓練(外部研修講座)への参加を呼びかけ社員レベルの向上とスキルアップを推進しています。

また、SDGsを意識したテレワークの実現のための体制作りをしており、企業全体のデジタル化や働き方改革、具体的にはペーパーレス化、チャットツールなどを活用したコミュニケーションの確保などテレワークする社員への支援制度の整備を進めていきます。

  • ワーク・ライフ・バランスの充実(時間外労働の削減)(有給休暇の取得推進)
  • 効率的なシステム開発・IT技術の導入(DX化・ペーパレス化による業務効率の向上)

対象とするSDGsゴール

あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を促進する
すべての人に包摂的かつ公正な質の高い教育を確保し生涯学習の機会を促進する
ジェンダー平等を達成し、すべての女性および女児の能力強化を行う
すべての人々のための包摂的かつ持続可能な経済成長、雇用およびディーセント・ワークを推進する
強靱(レジリエント)なインフラ構築、包摂的かつ持続可能な産業化の促進及びイノベーションの推進を図る
各国内および各国間の不平等を是正する

災害や植物維持に対する レジリエンス強化に向けた取り組み

具体的な事業

主に台風などの災害や森林破壊などの人災に対して、影響軽減及び早期警戒に関する啓発の一端を担います。

取り組み内容

災害時の対応や取り組み等における自社データを公表・活用し、また、関連事業者との協業や各分野の専門家とパートナーシップを組み、社会的意義のある情報発信に取り組んでまいります。

  • 災害や人災の影響軽減及び早期警戒に関する情報発信
    smileガーデン
  • 専門家との協働による社会的意義のある情報発信
    お庭の窓口

対象とするSDGsゴール

気候変動とその影響に立ち向かうため、緊急対策を取る
森林の持続可能な管理、砂漠化への対処、土地劣化の阻止および逆転、ならびに生物多様性損失の阻止を図る
持続可能な開発に向けてグローバル・パートナーシップを活性化する